go on athlete アスリートの未来のために

怪我をしたり難局に立たされた時、それが重要な時ほど、人はそれを「絶体絶命のピンチ」と言います。
ピンチの時こそ、「体を大切にし、命に感謝する心を持つこと。」その気持ちがあれば、どんな難局も超えられると。

又、常からそういう気持ちを持っていれば強い肉体と精神が宿り、周りの人をも助けることができる。
「絶体絶命」この言葉にはそのような意味が込められているのだと思います。
その絶体絶命のピンチをチャンスに変える!そのお手伝いができれば、この上ない喜びです。

体がぼろぼろになりながらも、家族や周りの全ての人のために頑張るアスリートや、
それを支えるトレーナーの方々の想いや姿に感銘を受け、アスケアの開発に至りました。

私も子どもの頃、野球少年でした。
そして、その野球に助けられたことがありました。
その野球やスポーツへ恩返しができる機会を与えていただいたことに感謝し、
私たちはこれかも子どもから大人まで全ての人々が「生涯現役」で躍動感のある人生を送れるように応援します。

アスケアプロジェクトアンバサダー兼CEO 椿井勝彦